住宅・建設資材をトータルプロデュース|HAMAYA Group会社概要

Company | 会社概要 社長挨拶
窓屋ならではの発想で、 窓回りからエクステリアまで トータルにご提案します。 『窓屋』としてお客様のお役に立ちたいと願い、地域に根ざして貢献して参ります。 浜屋ガラスの宣言と約束です。 小池 恒平(コイケ コウヘイ) 役職/株式会社HAMAYA取締役社長、関東ハウジング株式会社代表取締役
勇気を持ってタイムリーにご提案してお客様に貢献。

 HAMAYAは、創業100年を迎えました。国産板ガラスの登場と同じころに誕生した私たちは、変わりゆく業界に先駆けて変化してきました。昭和38年にはアルミサッシをいち早く扱うようになり、その後も住宅設備機器や建材を導入。また、業務の分業化を図りサービスの向上に努めるなど、5年先、10年先を見越して、様々な変革を積み重ねてきました。

 企業というものは、永続しなくてはなりません。そして私たちは、市場の変化に対応し、快適で安全な住まい作りに貢献したいと願い、それに必要なのは提案だと考えております。

 提案というのは、商品を売ることではなく、お客様の問題を解決することだと考えます。ときには、お客様が問題と認識していないことや、顕在化していないこと、場合によっては失礼とも感じられるお話をさせていただくこともあるかもしれません。それでも、私たちがお客様に貢献できると思うのであれば、勇気を持ってタイムリーにご提案させていただきます。それは、お客様を思う気持ちであり、お客様により良く発展していただくお手伝いをしたいと願う気持ちから湧き起こっています。

 その提案が、長い間おつきあいさせていただいているお得意様はもちろん、新規のお客様にも、やがて信頼をいただけるものと信じています。
お客様とお会いする時間は、『黄金の時間』。

 お客様の喜びは、私たちの喜びでもあります。喜んでいただくためには、お客様のことを知り、ご要望をきちんとうかがうことが何より大事だと考えています。

 だからこそ私たちは、お客様とお会いしている時間を、黄金の時間だと思っています。なるべくお会いする回数を増やすとともに、いかにお客様の話を聞き取り、いかに短時間で伝えたいことを伝えるか、そういった訓練をしています。

 また、知識や技術を磨くことも怠りません。窓屋としての知識もなく、おさめる能力もないのに販売をしていては、お客様に貢献することなどできないと考えているからです。

 HAMAYAでは、HAT(HAMAYA Ability Training)と名付けられた独自の教育プログラムを開発し、社員一人ひとりが、商品知識はもちろん、プレゼンテーション能力や提案力のスキルアップを図っています。窓回りのことはぜひ、私たち窓のプロにおまかせください。
首都圏に集中して、より早く手厚いサービスを。

 私たちは、マーケットエリアを首都圏に集中して事業展開をしています。東京都は新宿本社の他、東久留米市と調布市に2支店、神奈川県横浜市と埼玉県川越市、千葉県船橋市にそれぞれ営業拠点を設け、各営業所がその地場の特性をふまえた地場密着型の営業を行っています。

 首都圏をめぐる最近の動向としては、生活環境、高齢化等、様々な変化と共に、新たなビジネスチャンスが生まれています。拠点を拡大せず、首都圏での質と量を高めていくことが、お客様へのサービス向上につながるとことと考えています。

 これからのHAMAYAは、「変化への挑戦」。サッシやガラスの窓回りだけではなく、キッチン・バス・トイレなどの住宅設備機器、カーポートやベランダなどのエクステリア、室内建材やサイディングなどトータルにお役にたてるHAMAYAを目指し、挑戦し続けていきます。
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